稀にみる怪事件!
ネットでテレフォンセックスについてを検索していたところ、なんとも面白い事案を発見しました。
2008年のころのものですが、2011年も終わりかけのこの時期でも、その衝撃は色あせていなかったので、ここに紹介します。
場所は北アフリカの国、チュニジア(サッカーワールドカップで日本とも対戦しました)。
そこに30歳の男性と、20歳の女性が電話で会話していました。
会話の内容はだんだんとエッチな方向に向かっていって、エスカレート。
その内、自然とテレフォンセックスが始まることになったようなんです。
お互いに興奮してきて、思いっきりテレフォンセックスを楽しんでいた時、突如電話の向こうから、悲鳴が聞こえてきました。
悲鳴の主は、電話の向こうの女性。
■なんとこの女性、どうやら処女だったようなのです■
そう、彼女はテレフォンセックスによって大興奮。
そして、そのまま自分の処女を喪失してしまったというのです。
恐るべしテレフォンセックスの魔力!
しかし問題はここから。
この女性の親が、この男性を訴えてしまったから大変。
女性側の弁護士としても前例のない事例だけに「慎重な調査が必要」とし、実際に、医学的にも処女を喪失している事が認められたみたいです。
弁護士は「言葉だけで事細かな”性交渉”が行われたわけです。
二人は肉体的接触ができない状態にあったので、そういう意味では実際に性行為に至ったわけではありません。
しかし、処女喪失という直接の肉体的影響が生じています。
その意味においては、性行為に至ったに等しいことになります」 ともコメントしています。
一体、この件の行く末はどうなったのでしょうか?
探してみても、判決が出てこなくって・・・今年最大の課題になりそうです。
しかしテレフォンセックスで処女喪失って・・・
。 。
/ / ポーン!
( Д )
No related posts.